Beads Art ビーズクロッシェという技法

先日、ツイッターで上げた画像なのですが、右側が糸にビーズを通した段階のもの。

右側が、それを鈎針で編んでいる段階。

この技法をビーズクロッシェと言います。

私が最も苦手としている技法であります・・・なんせ、久しぶりなので本を引っ張り出してやり方を確認したくらいです。

以下の写真は、過去にクロッシェの技法を使用したビーズアクセサリーです。

↑ビーズの色、サイズを変えることでこういう模様やスパイラル形にしたり出来ます。

↑こちらは半透明ビーズを使用しているのですが、グラデーションの入った糸を使用することでこういう感じに楽しめます。

十分独学で取得できる技法です。オススメ本は日本語ならこれですかねえ。

ペレンクロッシェという技法も載っていて、それがすごく素敵です。

だいぶ昔に作ったやつですが、これがペレンクロッシェの技法で編んだものです。

パールとかスワロフスキーも使えるので華やかなアクセサリーができます。

そして、基本のクロッシェよりも早く編めると言う利点がw

洋書も紹介しておきます。

日本でまだビーズクロッシェが普及してなかった頃、これで学ぶしかなかったのです。

もちろん全部英語ですが、図解などは和書よりも見やすいです。

グラフなども載っていて非常に重宝する本です。

これはもう、アート本って感じですw

っていうか・・・購入履歴見て非常に驚いています。なんと12年前でした^^;

えっ?水晶納言さん何歳なの?って話ですがwww

ブランクはあるものの、ビーズ歴は長いですねえ。

と言うわけで、今日はビーズクロッシェについて書かせていただきました。

お目を通していただき、ありがとうございました。

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