BLESS生放送開始までカウントダウン!そして次のブログ記事の準備中!


いよいよでございますわね~。楽しみです!

さて、ツイッターでBLESSを小説化したいという話題にちょこっと乗ってしまいました。

BLESS運営側の反応はないので、関心は持っていただけなかったようですが・・・

ま、こういうのは正式サービスが開始されないことには実現しません。

もちろん、グッズ販売もそうです。そもそも順番が違います^^;

元々、私はゲームしていても、そのシナリオの方に興味が向いてしまう人です。

シナリオが面白くなければ、特にオフゲーのRPGは退屈です。

ゲームによっては、映画を観ているような完成度の高いものもありますね~

BLESSのシナリオについては、まだCBT1しかやってませんし、

レベル20くらいまでしか上げてないのでよくつかめられてはいません。

ハイロンとユニオンの争いがどのように起こったのか、その辺はどうも飛ばしてしまったようです・・・

まあ、きちんとイベントシーンなど見てたところでは、

良い子にはちょっと見せられない「わーお♪」なシーンとかありました。

その辺りから、シナリオの面白さに気付いたんですけど(笑)

ハイロン(帝国)とユニオン(革命?)の戦い。

帝国と言うと良いイメージがないので、どうしてもユニオンの方に人気が行っているようです。

私はハイロンだったわけですが、帝国は帝国なりに大変な物語を抱えているようです。

あの方が多分・・・となれば・・・

いつか争いがなくなり、お互いが協力し合う世界になるという展開になり、

新たな敵と戦うとか、そういうのが未来にあっていいんじゃないかと思います。

ゲームのノベライズと言うのは、妄想力を全開して、やってみたいことであります。

2次創作として、同人誌やPixiv投稿と言う手もありますけどね。

そして、物語には何らかの法則や決まりがあるそうです。

http://amzn.to/2uJ0Cly
昔、大塚さんの本で読んだことがあるので、関連リンク貼っておきますね。

小説とか、物語の原点は「神話」にあるとのこと。

自分探しの旅であるとか、出生の秘密をたどるとか。

一番わかりやすそうな例えを出すと、「どろろ」の百鬼丸。

生まれたときに奪われた体を戦いながら取り戻していく物語。

(手塚治虫さんって偉大だな・・・)

と、いうわけで!

この物語の法則に関する内容の続きは次の機会に!

BLESS生放送を絡めているので、これ以上時間かけて記事を書くわけにも参りません。

すぐに書けるだろうとタカくくっていたのですが、睡魔に負けた水晶納言なのでした・・・

スポンサーリンク
アドセンス
スポンサーリンク
スポンサーリンク
アドセンス
スポンサーリンク